4月上旬〜
3日間 |
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観桜、方除け祭 |
城南宮 |
長寿と方除けを祈願。全国に伝わる伝統芸能をはじめ、剣舞、扇舞などの奉納行事が終日続く。 |
| 1〜15 |
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観桜茶会 |
平安神宮 |
庭園のしだれ桜は10日頃、八重桜は中旬頃がみごろである。観桜茶会(9:00〜16:00)、16日は休会、献花展(14〜16日9:00〜16:00) |
| 1〜30 |
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都をどり |
祇園甲部歌舞練場 |
1日〜30日まで祇園の芸妓・舞妓が演ずる京舞、咲き誇る艶麗な桜と美を競う様に豪華な舞台を繰り広げます。 |
| 2〜17 |
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京おどり |
宮川町歌舞練場 |
4月上旬〜下旬まで宮川町の芸妓・舞妓が総力を挙げての春の祭典。 |
| 3・9・10 |
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嵯峨大念仏狂言 |
清涼寺 |
円覚上人が生き別れした母に巡り逢いたいと祈念して始めたのがこの大念仏狂言。特徴ある無声劇です。大念仏狂言(13:30・14:30・15:30) |
| 4 |
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護王大祭 |
護王神社 |
祭神・和気清麻呂が道鏡の企みを防いだ故事が、おり込まれた祭事。祭典(10:00〜) |
4月上旬〜
中旬 |
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京都御所一般公開 |
京都御所 |
一般公開の期間中のみ手続きなしで参観出来る。9:00〜15:00まで、一度は行っておきたい場所です。 |
| 5 |
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| 4月3回 |
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嵯峨大念仏狂言 |
(清涼寺)第1日曜、第2土曜、第2日曜 |
郷土色豊かな念仏狂言で境内にある大念仏狂言堂で公開される。13:00より |
| 6 |
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| 7 |
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中酉祭(醸造感謝祭) |
松尾大社 |
古来より卯の日に酒造り始め、酉の日に作業を終える習わしがあり、この日盛大に祭事が行われます。祭典(11:00)全国から醸造家多数が醸造感謝祭のため参拝。 |
| 8
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釈尊降誕花まつり |
霊山観音 |
毎年この頃には数多くの境内の桜が満開になります。抹茶野点(11:00〜15:00)桜花のもと琴の演奏や野点の茶席。法要(13:00〜) |
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花まつり |
清涼寺 |
この日は、お釈迦さまの誕生日にあたり、市内寺院で多彩な行事が行われる。白象かざり(11:00)とあま茶無料接待(11:00〜15:00) |
| 8〜10 |
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方除大祭 |
城南宮 |
方除けの神として有名。普請、転居、病気など方位に関する災厄から逃れられたことに感謝する祭礼です。方除大祭(8〜10日の10:30〜)嵯峨御流花展・甘酒の無料接待など。 |
| 4月2回 |
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鴨川茶店
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府立植物園西側(半木の道)第2土・日曜日 |
府立植物園の西側・鴨川東岸・北大路橋と北山橋の800mの堤は(なからぎの道)と呼ばれ、河川美化運動の一環として行われている恒例の行事。 |
4月
第2日曜 |
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やすらい祭 |
今宮神社 |
平安時代に流行した疫病をしずめるために行われたのが始まり。花傘を中心とした行列と踊り。今宮やすらい(今宮神社14:30頃着) |
| 玄武神社 |
玄武やすらい(玄武神社9:00頃発) |
| 大神宮社 |
川上やすらい(大神宮社13:30頃発) |
| 9 |
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清流園観桜茶会 |
二条城 |
普段非公開庭園【清流園】でお茶席2席、点心席が設けられます。料金¥3,000(入城料・茶券込)。約800名の予定。 |
| 10 |
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桜花祭 |
平野神社 |
桜の名所の一つ。寛和元年(985年)4月10日がその始まりと云われる。神幸祭(13:00)と夜桜(1〜20日) |
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賀茂曲水宴 |
上賀茂神社 |
平成6年、皇太子殿下御成婚・平安建都1200年・第41回式年遷宮奉祝記念として復興。奉告祭(12:30)・曲水宴(13:00)・舞楽奉納:拝観料1000円(抹茶券付)。 |
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太閤花見行列 |
醍醐寺 |
慶長3年に行われた行事。太閤秀吉観桜の様子を再現したものです。醍醐桜会1〜21日・行列(13:00〜15:00)・三宝院唐門より出発(雨天中止)。 |
| 10〜24 |
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花供養 |
鞍馬寺 |
謡曲「鞍馬天狗」でも有名な「雲珠」と形容される桜が咲きそろいます。10日開闢法要(11:00)・17日花会式と中日法要(11:00)・24日結願法要(10:00)。 |
| 11 |
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| 12 |
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水口播種祭 |
伏見稲荷大社 |
雅楽にのってモミ蒔き神事。 |
| 13 |
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十三まいり |
虚空蔵法輪寺 |
数え年13歳になった子供が参詣し、知恵と福徳を祈願、これを貰いに行く伝統行事。 |
| 14 |
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春季大祭 |
白峯神宮 |
蹴鞠道の神、まり精大明神を境内末社に祀る。大祭(10:30)と蹴鞠(11:00)。 |
| 14・17 |
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文子天満宮祭 |
北野天満宮 |
天慶5年(942)に、多治比文子という童女に神託があったことから、当宮に祀られるようになった文子天満宮の祭事です。14日神幸祭(14:00)・着御祭(15:30)17日還幸祭(13:00)・着御祭(16:00)。 |
| 15〜17 |
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華道祭 |
大覚寺 |
嵯峨天皇の遺徳をしのぶもので、献華法要が営まれます。4月15日は嵯峨天皇の命日にあたります。華道祭(10:00〜16:00)・お茶席、模擬店も有り多数の生花を展示。 |
| 15〜25 |
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北野をどり |
上七軒歌舞練場 |
15〜25日まで上七軒歌舞会の舞踊公演、物語に重きを置いた舞踊劇が特徴。通常13:00と15:00の2回公演。日によっては、17:00公演も有り。 |
4月中旬〜
2週間 |
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花供養 |
鞍馬寺 |
献茶・献花などの奉納行事。 |
4月中の
酉の日 |
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中酉祭 |
松尾大社 |
全国の酒造家が豊穣感謝のために参拝し、終日にぎわう。祭典(11:00) |
| 16 |
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| 17 |
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春の例祭 |
御香宮神社 |
祭神神功皇后の命日に因んで大祭が催されます。祭典(14:00〜) |
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4月
第3日曜 |
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縁結び祈願・桜祭 |
地主神社(清水寺) |
古来より謡曲、詩歌などで知られた地主権現の桜祭。献花および献茶式(10:00)、奉納清水連歌と俳句の献詠(13:00) |
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吉野太夫花供養 |
常照寺 |
同寺開創の時、島原の吉野太夫がこの地に学び、山門を寄進したと伝える。島原太夫道中・太夫の献茶野点席 |
| 18 |
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吉田祭 |
吉田神社 |
春と秋に行われる当社の例祭です。例祭(10:30〜)奈良南都楽所による倭舞奉納。 |
| 18〜25 |
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御忌大会 |
知恩院 |
宗祖法然上人の忌日にあたり上人の徳をしのぶ法要を行う。華やかな伝統の年中行事です。開白法要【18日14:00頃】・音楽法要【19日9:30〜】・吉水講【20・21日12:20】・放生会【25日13:30頃】。 |
| 19 |
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御身拭会 |
清涼寺 |
年1回の釈迦如来お身拭きです。御身拭大法要(14:00)。 |
| 20 |
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| 21 |
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正御影供 |
東寺 |
空海の入寂の日にあたり、灌頂院の北門に絵馬が掲げられる習わしです。法要(10:00)。この日は、御影堂を開扉し、一山の僧により勤行式を行う。 |
| 21〜29 |
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壬生狂言 |
壬生寺 |
鎌倉時代に円覚上人が融通念仏を広げる為始めたもの。笛、太鼓などに合わせた身振りだけの無言劇。狂言21〜29日(13:00〜17:30、29日は18:00〜22:00迄追加公演) |
| 22 |
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| 23〜25 |
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法然上人御忌 |
百萬遍知恩寺 |
法然上人誕生の地より、日本三大練供養の1つを特別奉納。病気平癒を祈願しながら念珠繰りをします。法然上人御忌法要(11:00)・百萬遍大念珠繰り(12:00)・開白法要(22日15:00)。 |
4月下旬の
日曜 |
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稲荷祭(神幸祭) |
伏見稲荷大社 |
稲荷大神が年に1度氏子区域を巡行し、その神徳をたたえる最大の祭り。(20日前後の日曜に行われる) |
| 4月下旬 |
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松尾大社神幸祭 |
松尾大社 |
千年の伝統を持つ神幸祭として名高い。(20日以降の最初の日曜日に行われる) |
| 24 |
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| 25 |
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六斎念仏踊 |
吉祥院天満宮 |
春と夏の年2回奉納される伝統行事で、重要無形民俗文化財に指定されています。六斎念仏奉納(20:00〜)小雨決行。 |
| 26 |
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| 27 |
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| 28 |
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| 29 |
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藤花祭 |
西院・春日神社 |
同社創建の淳和天皇が藤花が咲く頃に参拝され、国家安泰、国民の平安を祈念し『藤花の宴』を催された。『藤かずら』守りの授与(当日のみ)。 |
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曲水の宴 |
城南宮 |
平安時代から宮廷に伝えられた古式ゆかしい儀式。曲水の宴(14:00、雨天中止)、神苑“楽水苑”の無料公開(9:00〜16:30) |
| 30 |
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| 31 |
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